Case Study
受け口な歯の
マウスピース矯正症例

「受け口」な歯並び

53歳女性ガタガタな歯のマウスピース矯正-矯正期間1年4ヶ月

BEFORE
AFTER
治療費用
880,000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
1年4ヶ月
性別
女性
年齢
53歳
治療開始
通院回数
8回
治療方法
歯全体のマウスピース矯正システム「インビザラインFull」を用いた治療
治療リスク
・歯肉退縮、歯の変色、ブラックトライアングルのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。
I079

48歳女性ガタガタな前歯のマウスピース矯正-矯正期間11ヶ月

BEFORE
AFTER
治療費用
440,000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
11ヶ月
性別
女性
年齢
48
治療開始
通院回数
6回
治療方法
マウスピース矯正システム「インビザラインLite」を用いた治療
治療リスク
・歯肉退縮、歯の変色、ブラックトライアングルのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。
H967

8歳女性受け口のマウスピース小児矯正-矯正期間3ヶ月

BEFORE
AFTER
治療費用
682,000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
3ヶ月
性別
女性
年齢
8歳
治療開始
通院回数
2回
治療方法
小児用マウスピース矯正システム「インビザラインFirst」を用いた治療
治療リスク
・生え替わりより不適合、矯正装置の作り直しのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。
G693

11歳男性受け口のマウスピース小児矯正-矯正期間2年

BEFORE
AFTER
治療費用
660000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
2年
性別
男性
年齢
11歳
治療開始
通院回数
12回
治療方法
小児用マウスピース矯正システム「インビザラインFirst」を用いた治療
治療リスク
・生え替わりより不適合、矯正装置の作り直しのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。
H888

25歳女性受け口のマウスピース矯正-矯正期間1年2ヶ月

BEFORE
AFTER
治療費用
880,000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
1年2ヶ月
性別
女性
年齢
25歳
治療開始
通院回数
7回
治療方法
マウスピース矯正システム「インビザライン Comprehensive」を用いた治療
治療リスク
・歯肉退縮、歯の変色、ブラックトライアングルのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。
H855

5歳女子受け口の歯の幼児矯正-矯正期間8ヶ月

BEFORE
AFTER
治療費用
95,040円(税込)
抜歯
無し
治療期間
8ヶ月
性別
女性
年齢
5歳
治療開始
通院回数
4回
治療方法
幼児用既成マウスピース矯正装置「ムーシールド」を用いた治療
治療リスク
・トレーナー装置は毎日正しく装着しなければ、十分な改善が見込めません。
E743

5歳男子受け口の歯の幼児矯正-矯正期間10ヶ月

BEFORE
AFTER
治療費用
88,000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
10ヶ月
性別
男性
年齢
5歳
治療開始
通院回数
5回
治療方法
幼児用既成マウスピース矯正装置「ムーシールド」を用いた治療
治療リスク
・トレーナー装置は毎日正しく装着しなければ、十分な改善が見込めません。
E515

5歳女子受け口の歯の幼児矯正-矯正期間7ヶ月

BEFORE
AFTER
治療費用
88,000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
7ヶ月
性別
女性
年齢
5歳
治療開始
通院回数
4回
治療方法
幼児用既成マウスピース矯正装置「ムーシールド」を用いた治療
治療リスク
・トレーナー装置は毎日正しく装着しなければ、十分な改善が見込めません。
C936

35歳女性受け口のマウスピース部分矯正-矯正期間11ヶ月

BEFORE
AFTER
治療費用
440,000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
11ヶ月
性別
女性
年齢
35歳
治療開始
通院回数
6回
治療方法
前歯のマウスピース部分矯正システム「インビザラインGo」を用いた治療
治療リスク
・歯肉退縮、歯の変色、ブラックトライアングルのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。
F727

9歳女性受け口のマウスピース幼児矯正-矯正期間7ヶ月

BEFORE
AFTER
治療費用
88,000円(税込)
抜歯
無し
治療期間
7ヶ月
性別
女性
年齢
9歳
治療開始
通院回数
4回
治療方法
幼児用既成マウスピース矯正装置「ムーシールド」を用いた治療
治療リスク
・トレーナー装置は毎日正しく装着しなければ、十分な改善が見込めません。
I837
マウスピース矯正(インビザライン)のおもなリスク
虫歯・歯肉炎・歯周病・ブラックトライアングル・歯根吸収・歯肉退縮・1日22時間以上のマウスピース装着が必須・マウスピースにより痛みを感じる可能性・治療中に一時的に噛み合わせに不具合をきたす可能性・リテーナーを最低1年間は1日22時間以上装着、その後徐々に着用時間を減らし、2年目以降は夜間のみの着用を推奨。
価格・期間の表記について
マウスピース矯正の総額費用(アライナー、調整、保定装置)以外に、IPR(歯の側面を削る治療)や抜歯など、歯並びの状態により追加治療があります。それらを含めた治療当時の医院価格となっております。
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