Case Study20歳男性ガタガタな歯のマウスピース矯正-矯正期間1年2ヶ月(2023年10月開始)

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- 治療費用
- 950,000円(税込)
- 抜歯
- 無し
- 治療期間
- 1年2ヶ月
- 性別
- 男性
- 年齢
- 20歳
- 治療開始
- 2023年10月
- 通院回数
- 7回
- 治療方法
- マウスピース矯正システム「インビザラインModerate」を用いた治療
- 治療リスク
- ・歯肉退縮、歯の変色、ブラックトライアングルのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。
患者さまの声
歯並びが良くなってから、口の中を噛んでしまうことが減り、口内炎もできにくくなりました。以前は気づかないうちに痛くなることが多かったのですが、今はそうしたストレスがほとんどありません。見た目だけでなく、日常生活の快適さも大きく変わり、矯正して良かったと感じています。
J102
マウスピース矯正(インビザライン)のおもなリスク
虫歯・歯肉炎・歯周病・ブラックトライアングル・歯根吸収・歯肉退縮・1日22時間以上のマウスピース装着が必須・マウスピースにより痛みを感じる可能性・治療中に一時的に噛み合わせに不具合をきたす可能性・リテーナーを最低1年間は1日22時間以上装着、その後徐々に着用時間を減らし、2年目以降は夜間のみの着用を推奨。
価格・期間の表記について
マウスピース矯正の総額費用(アライナー、調整、保定装置)以外に、IPR(歯の側面を削る治療)や抜歯など、歯並びの状態により追加治療があります。それらを含めた治療当時の医院価格となっております。










