Case Study
29歳女性ガタガタな歯のマウスピース矯正-矯正期間2年

BEFORE
AFTER
BEFORE
AFTER
治療費用
880,000円(税込)
抜歯
有り
治療期間
2年
性別
女性
年齢
29歳
治療開始
通院回数
治療方法
マウスピース矯正システム「インビザライン Comprehensive」を用いた治療
治療リスク
・歯肉退縮、歯の変色、ブラックトライアングルのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。

患者さまの声

矯正前は、上下の歯が前後にガタガタしていて、笑ったときなどに見えるのが気になっていました。
写真を撮るときも、つい口元を隠してしまうことがありました。

今は歯並びが整って、笑顔にも自信が持てるようになりました。
写真を撮るときにも気にならず、自然に笑えるようになってとても嬉しいです。

H571
マウスピース矯正(インビザライン)のおもなリスク
虫歯・歯肉炎・歯周病・ブラックトライアングル・歯根吸収・歯肉退縮・1日22時間以上のマウスピース装着が必須・マウスピースにより痛みを感じる可能性・治療中に一時的に噛み合わせに不具合をきたす可能性・リテーナーを最低1年間は1日22時間以上装着、その後徐々に着用時間を減らし、2年目以降は夜間のみの着用を推奨。
価格・期間の表記について
マウスピース矯正の総額費用(アライナー、調整、保定装置)以外に、IPR(歯の側面を削る治療)や抜歯など、歯並びの状態により追加治療があります。それらを含めた治療当時の医院価格となっております。
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