Case Study10歳女性ガタガタな歯のマウスピース小児矯正-矯正期間7ヶ月

BEFORE

AFTER
- 治療費用
- 660,000円(税込)
- 抜歯
- 無し
- 治療期間
- 7ヶ月
- 性別
- 女性
- 年齢
- 10歳
- 治療開始
- 通院回数
- 4回
- 治療方法
- 小児用マウスピース矯正システム「インビザラインFirst」を用いた治療
- 治療リスク
- ・生え替わりより不適合、矯正装置の作り直しのリスクがあります。
・1日22時間の装着時間を守らないと治療期間が遅くなり、歯並びの質が悪くなります。
患者さまの声
私自身も歯並びが悪かったため、子どもの歯並びは早めに治してあげたいと思っていました。
少し歯並びが乱れていたので、将来のことを考えてきれいに並んでほしくて矯正をお願いしました。
今は少しずつ歯が整い始めていて、子どもも前向きに治療を続けています。
早めに対応できて良かったと思っています。
C232
マウスピース矯正(インビザライン)のおもなリスク
虫歯・歯肉炎・歯周病・ブラックトライアングル・歯根吸収・歯肉退縮・1日22時間以上のマウスピース装着が必須・マウスピースにより痛みを感じる可能性・治療中に一時的に噛み合わせに不具合をきたす可能性・リテーナーを最低1年間は1日22時間以上装着、その後徐々に着用時間を減らし、2年目以降は夜間のみの着用を推奨。
価格・期間の表記について
マウスピース矯正の総額費用(アライナー、調整、保定装置)以外に、IPR(歯の側面を削る治療)や抜歯など、歯並びの状態により追加治療があります。それらを含めた治療当時の医院価格となっております。










